昨日、アウエーで格上のオランダと、たとえ
親善試合でもマッチメークがかない、手合わせの機会を実現できた日本のチャレンジ。その
出足は良いことだとまず、思いました。ただ、FIFAランク上位(であればあるほど)。
そんな強豪国と試合を組み、どれほどできたか?
その結果如何で、W杯という大舞台での躍進(端的に言うと、1次リーグの突破)
に直結するジンクスがあるらしいのです。
…それを考えると…?
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野外活動中、何らかの自然災害に遭う(なんて、まれ。オレ(私)、運はそこまで悪かないよ!かも知れませんが)
といえば、ぼくも過去に、あります。その引き出しがあるからか、きっと
他人事でも我関せずでもいられないんだ(でも、他人にあれこれ言って
よいとは限らず、根掘り葉掘り聞くのも失礼かなぁ…)と、思いますが。
川の近くの公園を(植えられたチューリップの)花見がてら散歩中、上空に嫌な、
厚い黒雲が見え、イヤな予感していたら。案の定そういう雲ほど
近づいてくるのが、早い。あめやひょう、突風やら。あらしのような洗礼
だったと、よく覚えています。風車(ふうしゃ)や、「あづまや」、
覆ってくれたレジャーシート等が防御を固める盾代わりとなり、
幸いにも僕は、ひょう1かけらが足のつま先をかすった
だけで事なきを得たのでした。
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もし山で遭難して運悪く、
命を落としてしまった(それは決してあってはならないこと、ないことを強く願っているが)
ときの1番の死因ってなんだろう? 死因を知り、万が一の遭難にも備えを。どういった点に
とくに気を付けたら良いか?
※ 登山が好きな皆さん、主催する責任者のかた、注意喚起や、悪条件
過ぎるときの速やかな企画の取り止め通達も、大切にして
頂けないと困ります!
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H1N1感染拡大防止による大阪での休講、休校などの措置。
家ですることないと、水族館、カラオケへ出かける学生、生徒たちは少なくないそうです。外出を控えなくても…、どこもわるいわけじゃないんだからと、きにしないようにしている様子がうかがい知れます。
心配なのは、意外と水族館って寒い場所だったりすることや、歌いすぎの喉の酷使・痛みから少しの間、のどが弱まっている隙にも…。なんてこと0%だとは言えない。罹ってしまった人は、好きでそうなったのではなく、今回の異例の措置
する必要があったからやむを得ず、臨時体制を敷いた。それはうがいや、手洗い等の敢行と併せ、頭の片隅にで良いから置いておいてもらえたら、賢明と思います。
アメリカの大手証券会社「リーマン・ブラザーズ」の経営破たんの影響で去年10月に閉鎖した日立市の商業施設
「さくらシティ日立」について、地元の商工会議所に加盟する複数の企業が出資して土地や建物を譲り受ける方向で、「リーマンブラザーズ」側と最終調整を進めていることがわかりました。日立市の「さくらシティ日立」は市内の中心部にあり、スーパーマーケットや雑貨店などおよそ60の店が入った商業施設でしたが、「リーマン・ブラザーズ」から融資を受けていた商業施設の運営会社の経営が破たんしたため、去年10月に閉鎖されました。
この施設の引き受け先は決まっていませんでしたが、日立市の企業の間から地域の活性化に役立てたいという声が強まり、日立商工会議所が中心となって「リーマン・ブラザーズ」が所有する土地と建物の抵当権を譲り受ける方向で
調整に乗り出していました。
日立商工会議所によりますと、今月中に商工会議所に加盟する複数の企業が出資して新会社を設立し、「リーマン・ブラザーズ」側からおよそ5000万円で抵当権を譲り受ける方向で最終調整を進めているということです。
新会社は、抵当権を譲り受けた後、建物の所有権も取得する手続きを進め、地元のスーパーマーケットや市の
出先機関などの誘致を進めたいとしています。
日立商工会議所の山本忠安会頭は「日立の中心街の灯を消さないよう地元が力をあわせて残された建物を活用
したい」と話しています。
[ 北京五輪サッカー日本代表の壮行試合、アルゼンチン戦(国立競技場)は0-1でアルゼンチンがリードしていた後半39分、雷雨が強まったためいったん中断。その後、中止が宣告された。
雷雨のため審判が試合中止を宣告するのは珍しい。
反町監督は試合中止後、「(残り6分を残しての中止は)複雑な気持ちだがしょうがない。北京への準備へ気持ちを切り換える」と話した。また優勝候補相手の強豪アルゼンチンに0-1という結果について、「気後れすることなくできた」と語った。 ]
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インターネット上でのブログの「炎上」が社会問題化する中、ネット上の差別表現・差別煽動の実態と対応について考えた書籍『改訂版 実例・差別表現』(ソフトバンク クリエイティブ刊)が、このほど出版された。著者は元小学館編集総務部長で東京経済大非常勤講師のジャーナリスト、堀田貢得氏(67)=メディア論。近年急増しているブログでの表現問題について、「炎上するくらいならまだいい。今後は人権団体が糾弾に乗り出してくることもあり得る」と警鐘を鳴らす。(イザ!編集部)
堀田氏は小学館で「週刊ポスト」編集長代理などを歴任。その後、同社の出版物について、部落問題をはじめ障害者問題、民族問題、性に関する問題などの差別表現のチェックや訴訟などを担当する編集総務部長を10年間務めた。退職後の2003年に『実例・差別表現』を上梓。今回、改訂版で新たにネット上の差別表現に関する章を加えた。
同書によれば、オンラインでの差別表現は1990年代前半のパソコン通信時代からすでに現れており、94年にはニフティサーブ(現ニフティ)の掲示板「スピリッツ(こころ)」などで被差別部落の地名について情報交換が行われていたという。
インターネットが急速に普及した90年代後半からは、「2ちゃんねる」などの掲示板で差別表現が散見されるようになった。堀田氏によれば、特に目立つのは部落差別のほか、在日韓国・朝鮮人差別だという。
《これらの書き込みはいずれも「名無しさん」というハンドルネームで書き込まれたいわゆる匿名性に乗じたものである。もしこれが既存メディアである出版等での記述であったらどのような事態が起きたか想像に難くない。しかしネット、ウェブ上では人権団体等も手をこまねくだけである》(同書)
堀田氏によれば、新聞、雑誌、書籍、テレビなど既存メディアの場合は、公表前に社内でさまざまなチェック体制を通過していくが、ネットではこのような機能は働かない。「こうした状況が人権侵害の要因になっていることは間違いない」という。
2002年5月には、ネット上でのプライバシー侵害などを救済するため、「プロバイダ責任制限法」が施行された。プロバイダーが違法な内容の情報を削除したり、発信者の個人情報を開示する手続きなどが規定されている。
しかし、発信元の情報開示は憲法21条の「表現の自由」や「通信の秘密」、電気通信事業法の「検閲の禁止」(3条)や「秘密の保護」(4条)との兼ね合いから、開示にいたるケースは削除に比べ少ない。開示請求をめぐり被害者とプロバイダー間で訴訟が起きることもある。堀田氏は「救済の法律はできたが、ネット上での差別表現、差別扇動は何も変わっていない」と指摘する。
劇作家の井上ひさし氏(73)は、堀田氏が代表幹事を務めていた「出版・人権差別問題懇談会」での講演でこう述べたという。
「私たちは憲法を誤読している。言論や表現の自由は権力に対して、政府に対して、力のあるものに対して、言論は一切自由であるということで、弱者に対して言論の自由だなどと決めているわけではない」
こうした中、ネットはブログ全盛時代に入った。
『改訂版 実例・差別表現』(ソフトバンク クリエイティブ刊)には、1960年代から現在に至るまでのさまざまなメディアに現れた部落差別、障害者差別、民族差別、性差別、宗教差別、職業差別などの実例がこれでもかと思われるほど集められている。
同書によれば、既存メディアの差別表現をめぐる歴史は次のようであったという。
《1960~70年代は高度成長とマスメディアの勢力拡大という社会情勢の中で、(部落解放同盟などの)人権団体は差別の拡大、助長、再生産を恐れてメディアを厳しく糾弾したのである。その結果行政も支援対策を前進させ、メディアも自主規制を進め、一旦は沈静化した》
しかし、同書の著者で元小学館編集総務部長のジャーナリスト、堀田貢得氏(67)は「人権団体が今、いちばん恐れているのはインターネットだ」と話す。ネット時代の到来により、誰もが情報発信者になれるようになったことで、人権団体にとっては統制の取りづらい状況が生まれているという。
「かつて、人権団体は既存メディアの差別表現だけを監視していればよかった。既存メディアの差別表現を糾弾すれば、ある程度は収拾が着いた。しかし、いまやブログ時代に入り、ネット上の差別問題は新たな段階に入った」(堀田氏)
ブログは2002年ごろ登場し、急速に普及した。身近な話題から社会問題までテーマは多種多様だが、人気のブログは数万人の読者を持ち影響力も大きい。社団法人日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会によると、07年9月時点の国内のブログ閲覧者は約2958万人に上る。
堀田氏は「芸能人から一般人までがブログをつづる現在、書き手に差別についての基本的な人権感覚がないと、どんな差別表現が飛び出してくるか分からない。ネットのボーダレス性、影響力を考えると、人権団体の監視も今後いっそう厳しくなる。差別表現を指摘し、抗議する段階に至れば、既存メディア以上の大規模な糾弾を招きかねない」。
その上で「インターネットの成熟期を迎えた今、こうした人権団体がネット上の差別表現、差別扇動に沈黙を続ける保証はまったくなくなった」と警鐘を鳴らす。
法務省人権擁護局によれば、全国の法務局が07年に受理したインターネットによる人権侵害は418件と、前年より48%増えた。近年、増加傾向が続いている。
堀田氏は「もちろん、インターネットはグーグルのように世界の叡智に瞬時に、無料でアクセスできるような素晴らしい世界をもたらした。しかし、ネットには影の部分が存在することも認識するべきだろう」と指摘した上で、同書をこう結んでいる。
《そこに「倫理」が喪失すれば、ネット、ウェブ社会は人間にとって背信のメディアに成り下がってしまうことを肝に銘じなければならない。残念ながら現状のネット社会には、世論を形成し、体制を動かすパワーは存在しない。ジャーナリズムが存在しないからである》
ジャーナリズムが存在しないとは、メディア倫理が存在しないことにほかならない。
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[ サッカー日本代表は27日午後7時20分から、国際親善大会キリン杯のパラグアイ戦を行う。24日のコートジボワール戦に勝った日本は、この試合に引き分け以上で連覇が決まるが、6月のW杯アジア3次予選4連戦前の最後の強化試合。優勝で弾みをつけるとともに、岡田監督の目指す「積極的な守備と素早い攻撃」をより徹底させたい。
注目は25日にチームに合流した中村俊の動向。初日は左太もも裏違和感により別メニューで調整したが、26日のMRI(磁気共鳴画像装置)検査で、左足つけ根の軽い炎症で「プレー可能」との診断を受けた。同日の公式練習もフルメニューをこなし、岡田監督も「朝までに大きなリバウンドがなければ、何分使うかは別にしてプレーさせたい」との意向を明らかにした。
中村俊は今回が第2次岡田ジャパン初参加。ミーティングなどでチームのコンセプトは頭に入ってはいるものの、パラグアイ戦に欠場となれば6月2日のW杯予選・オマーン戦はぶっつけ本番となるところだった。本人も「試合が始まればそんなこと(けが)は考えない。試合はやりたいし、やっておきたい」と出場に強い意欲を見せた。
国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは日本の37位に対し、パラグアイは24位。通算対戦成績は日本の1勝2分け2敗で、2003年の同大会以来の対戦となる。]
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- ブログで悩み打ち明けていた…自殺した川田亜子さん(05/27 09:09)
[ 26日午前6時15分ごろ、東京都港区海岸の路上に止まった乗用車の中で、元TBSアナウンサーでフリーアナウンサーの川田亜子さん(29)が死亡しているのが見つかった。車内から家族あての遺書と練炭が見つかっており、警視庁三田署は自殺を図ったとみて、詳しい死因などを調べる。
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